トピックス
- 2011年7月に開催予定の、第6回RIASトレーニングワークショップについて案内を掲載しました。
詳しくはこちら - 北里大学有田悦子先生の論文が発表されました。
論文名はこちら - 近畿大学窪田愛恵先生の論文が発表されました。
論文名はこちら - 2010年8月、東京において第5回RIASトレーニングワークショップを開催しました。
詳しくはこちら - 「http://www.rias.org/」から「RIASWORKS」へリンクを変更しました。
- 2009年7月31日(金)から8月2日(日)、名城大学名駅サテライトにおいて第4回RIASトレーニングワークショップを開催いたしました。15名の方が受講しました。
詳しくはこちら - 2008年11月2日(日)に講演会「医療コミュニケーション研究の成果と応用 Roter Interaction Analysis System (RIAS)を使ったアプローチ」を開催いたしました。
詳しくはこちら
このサイトについて
RIAS とは
Roter Method of Interaction Analysis System (RIAS) は Debra Roter 教授により開発された医療コミュニケーションを量的に分析するツールです。
RIASはこれまで世界160以上の研究で用いられ、その信頼性、妥当性が検証されています。特に欧米では医療コミュニケーション研究が盛んでこれまでに多くの知見が得られています。
このサイトは、RIAS研究会日本支部のホームページです。
日本でも医療コミュニケーション研究において RIAS が活用され、得られた知見が患者様と医療者とのより良いコミュニケーションに役立ち、延いては国民の医療福祉改善に貢献することを希望します。
更新履歴
- 2009.05.21
- ワークショップの案内を更新しました。
- 2008.08.10
- 講演会、ワークショップの地図を更新しました。
- 2008.08.01
- サイトオープンしました

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